昭和44年4月2日 東京中野区生まれ
宮大工の祖父と工業デザイナーの父の影響を受け、物作りとデザインに興味を持ち大工の道に進む。しかし後に腎臓病を患い大工をやめざるを得なくなる。が物作りが好きなこととフライフィッシング好きが高じてバンブーロッドビルダーの道を歩み始め今日に至る。六角竹竿高太郎を設立し17年目を迎えた今年、屋号を変え、新境地へ。写真、執筆にも精力を注ぐ。


写真という形で高太郎が表現したものの代表作の一つです。
高太郎にとってもの作りとは、どんな形の表現であれ同じものと感じています。機会があればご覧下さい。

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